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有限会社 金一重量

私たちがやっていること

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力を合わせ、お客様の想いを運んでいます
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西原町に本社を構える金一重量

わたしたち金一重量は、昭和63年の創業以来30年以上にわたり
重量物運送業務に真摯に取り組んで参りました。

また、重量物運送業務に伴って発生する、組み立てや解体、
移送や据え付けといった付随業務も対応。
知識・経験・情報といった専門分野ならではのノウハウを積み重ねることで、
お客様の「困った」にプロとしてのサービスを提供しています。


お客様がわたしたちに運搬を依頼される重量物や精密機械などは、

ある時は工場内に新たに導入する最新機器であったり、
ある時は患者様が待つ病院用の医療機器であったり、
ある時は新事業を立ち上げるための機材搬入であったり、

それら全てが、お客様・利用者様にとって掛け替えのない唯一無二のものばかり。

お客様の、何よりも大切なお荷物を扱う者として、
「最後の1%の オモイも 運ぶ」
「最後の1%の オモイを 運ぶ」
を心掛け、金一重量はこれからも着実に歩み続けて参ります。

私たちのビジョン

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特殊な建築機械も沢山!!
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私が社長です(金城社長)

~ 誰もが運送不可と考えるものを、わたしたちの知識と経験で運び入れる ~


わたしたちの業務は、重量物や精密機械の移動・据え付けといった
極めて専門性の高いもの。
人の手では決して運ぶことのできない重量物を、クレーンやジャッキ、
リフターなどを駆使して安全・確実に指定の場所にお届けします。

現場は毎日のように変わりますが、場所によっては
重機が入れなかったり、搬入経路が複雑であったりと、試行錯誤の連続。
移動用の架台をワンオフで制作したり、何度もシミュレーションを重ねたり、
日々新たな課題・難問に全力で取り組んでいます。

このように、スタッフ一人ひとりが知識・経験を積み重ねることで、
より大きなもの、より重いものを、より早く、より安全に運べるよう
さらに飛躍を遂げて参ります。


当社は、過去に300トンを誇る喜舎場トンネルの型枠を運び入れた
実績を持っていますが、いつかそれを超える重量物にも
チャレンジしたいと考えています。

これからもわたしたち金一重量の挑戦は続きます。

私たちのスタイル

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間違いを防ぐため、細かな確認を繰り返します
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安全は何よりも大切な金一重量の品質です

沖縄において、重量物搬送を専門にしているのは当社のみ。
そのため、ほぼ全ての社員が未経験からのスタートです。
現在の知識・経験は一切問わず、一つずつ積極的に学んでいく姿勢があれば大歓迎です。

年功序列ではなく実力主義の社風のため
新しく入社する方であってもやる気と実力があれば上を目指していただけます。
もちろん、未経験の方には先輩スタッフが丁寧に指導するほか、当社が
独自に作成した教科書も用意。安心してチャレンジしてください。
将来的に独立したいと考えている方も、全力で応援致します!

また、正社員には各種社会保険を完備するほか、
家族手当や交通費、クレーンや玉掛け、大型免許所持者の資格手当、
満勤手当や早出・残業手当、休日手当や住宅手当、車両管理手当や
世話役手当、出張手当や長期業務遂行手当など
取り組む業務・資格・条件などに応じたさまざまな手当を完備。
さらに、会社業績によっては年2度のボーナスに加えて、
家族や友人と楽しめるようGW前などに臨時ボーナスとして寸志を用意。
県外からの移住や、離島からの移住をお考えの方。ぜひ、ご相談ください。
社宅の準備も考えております。


会社のために真面目に取り組んでくれている社員に対して
出来る限りの想いで対応えていきたいと考えています。

会社情報

会社名
有限会社 金一重量
本社

沖縄県沖縄県中頭郡西原町字小那覇1049-1

設立
1998年08月
資本金
300万円
代表者
代表取締役 金城博之
従業員数
9名 (男性8 : 女性2)
事業内容
各種機器装置の組み立て、解体、移送、据え付け
空調設備の組み立て、解体、移送、据え付け
金庫の移送、据え付け
産業廃棄物収集運搬業
引越及び梱包業
貸倉庫業
中古印刷機械の販売
木造、鉄筋コンクリート各家具の解体及びその仲介
売上高
16,000万円
沿革
昭和63年に沖縄県西原町にて金一重量として創業。
平成10年8月、「有限会社金一重量」として法人登記。
関連業界
URL
http://www.kinichijr.com/

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