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株式会社みなと食品沖縄

私たちがやっていること

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コンビニエンスストア向けのお弁当やおにぎりなどを製造しています。
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昨年デザート工場が新設!シュークリームやケーキなど甘い香りでいっぱい職場です。

みなと食品沖縄は創業28年。
沖縄本島、宮古島に工場を持つ食品製造会社です

コンビニエンスストア向けの手作りデザート製造から始まり、
デリカ部門(お弁当、おにぎりなど)
製麺機を導入し生パスタやそばなどの調理麺製造と日々成長しながら
食の「美味しさ」「安全性」「感動」を追求しております。

沖縄県内のコンビニエンスストアのお弁当やデザート、
ちょっとラベルを確認してみてください。
製造者「みなと食品沖縄」を見つけてくだされば”嬉しい”です。

我々が作るデザートやお惣菜は安心安全がモットー。
合成着色料、保存料などは使用しておりません。
その代わりに衛生管理や温度管理を徹底しています。

また、一部は機械を利用しますが、大半の工程は人の手で行います。
コンビニのお弁当やおにぎり、デザートには
たくさんのスタッフの真心がたくさんこもっているのです。

私たちのビジョン

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コンビニの本格スウィーツも、みなと食品の工場で作っているのです。
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代表取締役社長 城間雅啓。工場内でもスタッフと気軽に挨拶を交わし、時には作業を手伝うことも。

「お客様に喜ばれ、従業員にはさらに喜ばれる会社でありたい」
それがみなと食品沖縄代表取締役城間社長の願いです。

高卒新卒から定年後の再雇用まで、働く人の年代は様々。
シフトや担当業務の希望など融通を利かせ誰もが働きやすい環境作りに尽力しています。

はじまりはパートや契約社員でも、前向きにコツコツと頑張る方なら
正社員になるチャンスはあります。
女性の管理職も増やしている最中。会社と一緒に成長して行きませんか。

みなと食品沖縄は長く働ける会社。50代からの入社も可能です。
定年後も再雇用があり、現役時代とほぼおなじ金額の給与が支給されます。

自分で作った商品が沖縄本島全域、また宮古・石垣まで届き
食を通じてたくさんの人の笑顔を増やしていく。
地域の食に貢献する、とてもやりがいのある仕事です。

私たちのスタイル

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工場に入る前は念入りな手洗いの後にエアシャワーで完全にホコリを飛ばします。
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マスクと帽子で顔がよく見えないので、名札は必須です。

新卒、パート、契約社員など入社時の雇用形態は様々ですが、
皆さんにはまず工場で製造の仕事に付き商品を知っていただきます。
花形業務の商品開発も管理者も皆はじめは製造から。
それがみなと食品沖縄のスタイルです。

社内では全員がネットキャップをかぶり、工場に入る際には
専用の作業着と帽子を着用し、1分手洗い、ローラー、エアシャワー。
定期的に掃除の時間を儲けるなど衛生管理には徹底的に拘っています。
そうすることで異物混入などの事故を減らし、
保存料などの添加物を使わない安心安全な商品を製造することが出来るのです。

会社情報

会社名
株式会社みなと食品沖縄
本社

沖縄県那覇市港町2-16-5

設立
1989年04月
資本金
3,000万円
代表者
代表取締役社長 城間雅啓
従業員数
520名 (男性4 : 女性6)
事業内容
コンビニエンスストア向け、お弁当、お惣菜、おにぎり、調理麺、デザート等の製造
売上高
390,000万円
沿革
1989年(平成元年)4月 那覇市首里にて洋菓子製造販売を目的に設立 製造開始
1992年(平成4年)11月 那覇市港町に新工場移転と共に米飯・惣菜部門を新設し製造開始
1994年(平成6年)2月 工場を増設し、ベーカリー部門を新設製造開始
2000年(平成12年)4月 宮古島市に宮古工場を新設し中食食品の製造開始
2001年(平成13年)7月 本社工場 ISO9001 認証取得
2002年(平成14年)4月 調理麺製造開始
2006年(平成18年)11月 本社及び本社工場を現住所へ移転
2015年(平成27年)3月 自家製麺製造ライン稼働開始
2016年(平成28年)4月 本社及びデザート工場を現住所へ移転
関連業界
URL
http://minato-oki.co.jp/

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