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琉球通運株式会社

私たちがやっていること

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那覇市港町に本社を構える琉球通運
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物流の力で沖縄に貢献しています

「物流」と聞いた時、あなたはどんなイメージを持つでしょうか。

力仕事、きつい、暑い、等が一般的なイメージだと思います。
もちろん、形あるものを運ぶ仕事なので、そう言った場面もあるでしょう。

しかし、仕事のやりがいはたくさんあります。
お客様のニーズを細やかに汲み取りご提案する、世界中のものを沖縄に運んでくる、
そして沖縄県民の生活を支える...等とても夢があり、やりがいのある仕事です。

わたしたち琉球通運株式会社は、
沖縄がアメリカの統治下にあった1964年、スタッフわずか10数名による
米軍基地内の荷物搬出入業務からわたしたちはスタートしました。

現在は車両227台、社員約350名、売上高約60億円、
取り扱い品目は数万点になるなど沖縄の暮らしにとって、
無くてはならない存在へ成長を遂げたと自負しています。

・トラックを活用した県内各地への配送事業
・本土と沖縄を結ぶ海上輸送事業
・海外と沖縄を結ぶ海上輸送事業
・沖縄における物流センター事業

を主な柱に、沖縄物流業の根幹を担っています。

私たちのビジョン

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壮大な規模を誇る各種倉庫を完備
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県内運輸はもとより、県外や海外へも

「真実一路」これが私たちのビジョンです。

「偽りのない真心をもって一筋に進むこと」という意味ですが、
お客様のご要望に真心で応えて突き進むことを大切にしたいと創業者の新垣が社訓として掲げました。

例えばそれは、荷物の運び方一つとっても違います。

商品特性に合わせた配送方法を取り入れることで高い品質管理を約束。
また、注文した翌日には商品をお届けする「DAY ONE」と名付けた物流システムで
必要な商品を必要な時に必要なだけお届けできる仕組みを構築しました。

こういった姿勢はやはり、「偽りのない真心を持って一筋に突き進む」
というビジョンがあるからこそ。
お客様のニーズに細やかに応えられることが私たちの強みであり、目指すべき場所です。

私たちのスタイル

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毎年ハーリーに出場し、出場者だけではなく応援部隊も大盛り上がりです。
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社内BBQも行います。世代を超えて仲が良い、まさに「家族」な社風です。

社員とは家族同様の信頼関係を築くことを大切にしています。

全社員が参加する新年会や、BBQや観月会、懇親会など
一年を通じて積極的に社員同士の輪を深めます。
また、「てだこハーリー」には社員有志で毎年2艇が参戦。
参加者はもちろん、応援にも熱が入り毎年大盛り上がりをしています。

また、保養所として本部町にホテル3室を所有していることも自慢の一つです。

加えて労働組合も結成されており、働く一人ひとりの労働環境や待遇など
社員になりかわって会社と交渉を行うなど
長期に亘って安心して働ける環境が整っています。

会社情報

会社名
琉球通運株式会社
本社

沖縄県那覇市港町4-3-9

設立
1964年09月
資本金
4,995万円
代表者
代表取締役社長 新垣大
従業員数
350名
事業内容
一般貨物自動車運送事業、内航運送取扱業、航空貨物取扱業、倉庫業、第一種利用運送事業、納品代行業務、引越・梱包業、損害保険代理業、設営業務、産業廃棄物収集運搬業、学校給食配送業務、国際物流事業
沿革
昭和39年09月 合名会社琉球通運を創立:資本金1,830,000円
昭和44年12月 株式会社に組織変更:資本金21,350,000円に増資
平成07年02月 02月 福岡営業所を開設
平成10年02月 LTC落成により本社移転
11月 世界貿易センター(WTC)へ加盟
平成13年04月 鹿児島営業所開設
平成14年02月 東京事務所開設
平成20年04月 大阪駐在所開設
平成23年10月 創業者 新垣 安二、中小企業庁長官賞受賞
平成25年12月 株式会社琉球通運航空の株式100%取得
平成26年05月 株式会社リウスイの筆頭株主となり関連会社化
平成27年06月 代表取締役会長に新垣 直人、代表取締役社長に新垣 大が就任
平成29年01月 台湾に本社をおくT.V.L社(T.V.L BUSINESS GROUP)と業務提携契約を締結
関連会社
株式会社産経運輸
株式会社琉球通運航空
株式会社シータイム
沖縄県農業協同組合
関連業界
URL
http://www.rff.co.jp/

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